読書の・・・
ま、今まで、ご無沙汰 だったのは。
ヒトツには、
音楽![]()
に、ハマッテタ! ということもありぃ~の。
ってゆうか、まあ、その理由がすべてなんですがっ!(笑)
まあ、世間の季節は 秋 で。
読もう! と思って 買った(買ってしまった)本、本、本・・・が小山 のようになってきましたので。
ちょっとだけ、読書シフト。
あ、でも、歌は歌うよ。。。
○ 聖家族
もぉ~デビューから大好きな作家の一人。
古川日出男 さんの。
今、ようやく半分。
いつも、彼の著書は、音楽を聴いてるみたいな気分になる。
リズム感 疾走感
いまだ、「音楽」を文章 にした人はいない のだけれど。
私は、読んでると、音楽を聴いているような気分になります、です。
が、非常に癖のある文体なので。
好みが分かれるのでしょうねえ。。
○ ディスコ探偵 水曜日(ウエンズデイ)
舞城 王太郎。
上(↑)の 「聖家族」も、超~大作 ですが、これも負けず劣らず。
しっかり、上下。
先に、読了した、ウチの相方(!)は
「うぅ~~ん。舞城王太郎 はなにがしたいんだろうねえ。。
村上春樹の『世界の終わりとハードボイルド ワンダーランド』を・・・」(あとは、忘れた。。。笑)
という感想でした。
なにやら、わけのわからない小説みたいです。
が、しかし。
「世界の終わりと・・・」は、これもスキなので、これを読むのも楽しみ?かな?(笑)
まあ、あと、
「闇の子供たち」 だの 「金春屋ゴメス」 だの・・・
例の中国人女性芥川賞作家の 「・・・」(忘れた!) だの・・・
いろいろあるんですが。。
また、読了すれば、感想、書きます。
今日は、暑かった!
昼間、超~暑かった!
思わず、エアコンのリモコンの手が伸びそう・・・になりました。。。
更年期障害? という話はおいといて。(笑)
昼・夜の温度差が大きいので。体調的にしんどい。時でもありますね。
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