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2008年5月

近況

気がつけば二週間ほども更新してませんでした。。。。。。。

近況。

今月はなんとか、本5冊読了。

それだけ。(笑)

特記事項はございません。。。

今は、

マジ、口内炎ができて痛いっす。。

これが原因(?)で、肩も超=コッてます。。

ふぅ~やれやれ。。。

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CDを整理する

ようやく CD を、整理整頓することができました。

・・・とはいえ。

大雑把に、国内・海外・クラシック と、分類しただけで、その中身、は、まだまだ、ごっちゃです。

たとえば、国内、では、みゆき様・ユーミン・拓郎・民生 のみを、分けただけ。(笑)

あとは、実は、50音順にでも・・・と思っていたのですが。

道、半ばでチカラ尽きました。。(笑)

・・・で、こぉ~整理してみて、発見したのですが。。

なかなか

「うわっ! こんなんも持ってたんやぁ~」というのが結構、ありました。。(← 誰のCDやねんっ!)

たとえば、B'Z の「バッド・コミュニケーション」

T-BOLAN の「離したくはない」

福山雅治の初期(GOOD NIGHT とか。。。入ってます)

それから、オリジナル・ラブの初期が3~4枚。

佐野元春が、結構。

西島三重子 「池上線」。

桜田淳子ベスト。

野口五郎ベスト。

などなど。。

「うひょぉ~」って。。

それから、自分でも意外だったのが、クラシックが結構、多かった。。

・・・というか。

最初、この分類で三つの山々にしていったんだけれども、クラシックの山が一番、大きくなりました。。(「へぇ~意外!」)

何枚あるか数えようとしたんですが(当初のもくろみでは。。)疲れそうなので、やめました。(笑)

いや、すごい数だ。。

これって。。。

聴ききれる。。ンだろうか??

で、もうひとつの不思議は。

CDケースも歌詞カードもちゃんと揃ってるのに、 CDだけが無い。というパターン。

不思議だ。。

もしも誰かに貸したのなら、CD だけが無い、というのは考えられないし。。

ああ!

他人(ひと)の車の中とかに忘れてそのまま?なのかな?

それくらいしか考えられない。。。

で、反対のパターン。

CDだけがあって、ケースも歌詞カードも無い。

これは。。。

どういう状況なんでしょうか??

ああ!  

阪神淡路大震災のときに、ケースが割れ、歌詞カードが濡れ・・という悲惨な状態だったのを思い出しました!(今。。)

あの時は、近くに置いてあったか花瓶が倒れ、割れ、水がこぼれ、CDが散乱し。。

という状況でした。。

そうか。。

その時に、ケースと歌詞カードが、無くなったんだな。。

なるほど。。

と、いうことで、本日は、ひとつ、物事が片付きました。。

めでたい。。

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TSUTAYAをさまよう。

昨日は、ひとり(!)TSUTAYA 店内をさまよっておりました。

成果は、

昔々の グレープの「ほおづき」 

と。

サザンの「人気者でいこう!」 (この中の♪よどみ萎え枯れて舞え と ♪海 が聴きたかった)

と。

以前、ちらっとこのブログにも書いたことのある 松田優作「探偵物語」の中の 半分弱(← ああ、やっぱり、こう変換されるわねぇ~) 氾文雀(←で、よかったかな?)がゲスト出演したときの「復讐のブルース」。

この最後の場面の 雨の中の松田優作が、も~超~かっこいい。。

さて。

レンタル期間の一週間。

毎日、見よっと。。(笑)

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順番

最近はカラオケにはまってます。

カラオケ というよりも、「カラオケで高得点を出して、その曲の一位、とかその店の一位、を獲得するゲーム」にハマってる。というのが、正解です。(藁藁藁)

全国のカラオケ好きが、我こそはっ! と、順位を日に日に競っております。

で、上位陣は、だいたい若者です。。(笑)

でもさ。これ。

不思議なことに。

この「今時の若者」世代では、小学校・中学校では、「順番をつける」ってのは、無し! になったのではなかったのか?

なのに、若者たちは、こういうことで、順番を競ってる。

カラオケしかり、ブログ(?今、若者の間ではプロフか?)のアクセス数しかり。。

不思議だ。。

おばさんは非常に不思議だ。。

「君たち、順番をつけられるのは、嫌いではなかったのか?」

が。

一生懸命、走って 一番になったマラソンでも「一等賞」をもらえない。

がんばって試験で高得点をとっても、「よくがんばりました」としか、評価してもらえない。

「順位」がつかない、というのは、「評価してもらえない」ってことなんですよねえ。

多分。。

順位 というのが、どこかで、「公平ではない」という、変な理論にすり替わってしまったんだろうな。

ンで、こういうところで、順位を競ってしまうんだろうなぁ~。

まあ、あとは、ここに「匿名性」というものもあるんだろうけれど。

良い結果なら、「匿名」をはずしてもいいし、悪ければ、ずっと「匿名」ですませられるもんねえ。

などと、歌いながら、当世若者事情 などを考え込んでしまいました。。

しかしっ!

おばさん世代は、順番をつけられること に慣れているんだよ。。。ふふふ。。

高校三年のときには、試験の成績順に 座席を決められていたし(今では考えられないだろうなぁ~)

働いていたところでは、毎月、締めの翌日には 売り上げ成績順に タイム・カード(!)が上から並べられていたし。。

(この「タイム・カード」には、ものすごい仕掛け、があって、上位の人は、腰をかがめないでも、自分のカードが取り出せるのだが、下位に行くほど、腰をかがめて、まさにお辞儀をしながら、自分のを取り出さないといけないようになってるのです!)

だから、こういう 明白 な 順位付け には、ちょっと「ホッ」としてしまう。。

上位であれ、下位であれ、自分の今の(大げさな言葉でいえば)「座標」みたいなのを示してくれるほうが安心する。(私はね)

なので、こういう ゲーム にハマるのかなぁ~。

などと、歌いながら、考えてしまいました。。。(笑)

と、いいながら。

来月は、なんの歌で一位を獲得しようか! と考え中です。。(笑)

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windows xp sp3

パソコンを開いたら、いきなり 「セキュリティー・ホールを診断」 というのが出て、

その「流れ」? で、

windows update 画面へと導かれ。

なにかかやで、いつの間にか!

windows xp sp3  インストール ウイザード の画面が出て。

素直な私! なので、インストールしてしまいましたが。。。

いや、こんな! sp3 が配布されてるなんてまったく知らなかった!です。。

なんと言いますか。(笑)

崖! があると、ついつい 飛び込んでしまいたくなり、穴があると、ついつい覗いてしまいたくなる(穴はのぞくものですよねえ)この性質。

いくつになっても、治りません。

で、そんなことはいいですよね。

結果!

sp3 をインストールしてしまうと、I.E7,0 を アン・インストール できなくなる<ことがある>。

らしいです。

そんな。。。その時に言ってよ。。。

まあ、今のところは、不都合はないのでいいですが。

(I.E 7,0をアン・インストールするつもりもないですし、今のところ)

で、vista のsp1 より 二倍、早くて、xp の sp2 より、10% 早いらしいです。

が、I.E 6,0  → I.E 7,0  にしたときに比べて、そんなに「早い」感はありません。

まだ、数十分、使ってるだけですが。

で、インストールにかかった時間ですが、このパソコンでは、全部で、20分くらいでした。

再起動が、ちょっと遅くて、いきなり、「指紋認証画面」などが登場してきて、びっくりしました。

しかし。。。

ついていくのが(まあ、これが「ついていってる」状態なのかどうか? は、疑問ですが)

精一杯です。。。

おまけに、チョコチョコ、あれを更新しろ、これを更新しろと、うるさい(?)ので、

Cドライブの容量が、心配になってくる。。

(いつも、半分くらい、空き でないとイヤなんです。。。)

追記: I.E7.0にしてから、たまに、「問題が発生しました」という画面が出ていたのですが。

それがなくなりました。ね。。

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河岸忘日抄(かがんぼうじつしょう)

「河岸忘日抄」   (堀江敏幸)

堀江敏幸、はじめて読みました。

なかなかよかった。

上手い文章、というのは、きっとこういうのを言うのだろうなあ。

異国に繋留された船に住むことになった主人公(=「彼」)の一年あまりの記録、なんですが、ふしぎな構成になっております。

ほとんど、「彼」の独り言みたいな、(文庫で1ページくらいの)断片が重なり合って、話が進んでいくのですが、その重なり合い具合が、「半返し縫い」みたいになってます。

この「半返し縫い」の要領が、ともすれば「だら~」となりかねない、「彼」の独り言に、いいリズムを与えていて、なんとも心地良い。

まさに、船に乗って、あちらにこちらに揺れながら、ゆるゆると進んでいくような心地になります。

この本のよさ、というのは、まさに、この文章、なのではないでしょうか?

最近の作家で、「上手い」と久しぶりに(生意気ですが)思いました。

福永武彦に少し、似ているところもあるかな?と。

あんまり、一度読んだ本を「読み返す」ということをしないのですが、これは「読み返したいなぁ」と思いました。(でも、読み返さないと思う、たぶん)

あんまり、気にいったので、「いつか王子駅で」 と 「雪沼とその周辺」 も 購入してしまいました。

「雪沼・・・」の中の「スタンス・ドット」だけは読んだことがある! と、今、気付きました。

そうそう、この「スタンス・ドット」もよかったんだよねえ。。

しかし、この「半返し縫い」手法! はいいなぁ~。

まね(?)してみたい。。。(笑)

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タケノコ

ということで。

本日は、タケノコごはん。

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プラス。

これもやはり、季節ものの。

蕗。と、鳥肝。

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最近、料理ブログ、と化している。。。(笑)

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たけのこ奮闘記

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「掘りたて」!のタケノコをいただいた。

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↑ たけのこごはんの素 で、「お茶を濁そう・・・」と目論んでいた矢先のこと。。。

しゃあぁ~ない。。



人生、楽をしよう! と思ったとたんに、こういう「試練」が訪れるという・・・

ふふ。。深い。。。



ここは、タケノコ湯がき初挑戦!!



・・・で、ネットで調べる。

<

ふむふむ。

必要なものは、「米ぬか」と「たかのつめ」か・・・



タケノコの皮を剥き・・

おっと、どこまで剥いていいのか?わからない。。。(とほほ)

とりあえず、鍋にはいるくらいまで剥く。

(↑ 後に、「アンタ、それ、皮、剥きすぎ!」と怒られる・・・とほほ)

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イッキに湯がける大鍋がないので、二鍋に分乗させる。

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タケノコがかくれるくらいまで、ヒタヒタに水を入れて、

その水の表面が見えないくらいに米ぬかを入れて・・・

タケノコの根の方に、竹串がささるくらいまで。。

・・・で、一回目は、30分くらいで、柔らかくなったので、引き上げる。

・・・が、ちょっとまだ「えぐい」感じ。



なので、二回目は、1時間ほど、湯がく。


(要するに、全部で6本、タケノコがあったので、二鍋×二回 がんばったわけです。。

ふぅ~~~)



しかし、まだ、ちょっと・・・

「おおっ! もしかしてこれは、タケノコのエグサではなくて、米ぬかがしっかり抜けていないのでは??」

と、思い立ち、もう一度、タケノコのみを茹でなおす。



しかし・・・この間、タケノコの青くさい匂いと米ぬかの匂いが部屋中に充満し、息苦しかった。。。



おまけに、米ぬかの処理がたいへんでした。。。

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↑ ちょっとためしに、昆布などを入れてみる。。

・・が、この時の「昆布」が原因であとあと、「味が濃い」・・・ことに。。

昆布・・・入れなければよかった。。。



しかし、もう一度、湯がいたおかげで、米ぬか臭さは取れ、

晴れて、「若竹煮」のステージにたどり着きました。。(笑)

いつもは、ここから、若竹煮が始まるんですよね。

(いや、今まで、楽、させていただいてたんだ・・・と しみじみ)

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昆布 + カツオ + 白醤油 + みりん + 酒

で、作ったダシ汁の中に、タケノコを投入。

沸騰した瞬間に火を止めて、一旦、冷ます。

(↑ 煮物はね、冷えていくときに味がしみるのよ。。と、CMでおばあちゃんが言っている通りです。。)

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冷めたら、再び沸騰させて、ワカメを投入。

ここで、ようやく、なかなか、おいしそうな香りがしてまいりました。。

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はい、↑ できあがり。

惜しいことに「木の芽」を買うのを忘れまして。。。

これで、上にチョンと「木の芽」が乗っていれば、最高!なんですが。(笑)


で、一本を「焼きタケノコ」にしてみました。

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↑ 醤油 でいただいたのですが。。

田楽のほうがよかったかも・・です。

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いやぁ~昼前から、タケノコと格闘しぃ~の。

友人とメールしぃ~の。。

写真とりぃの。。

で、なかなか、工作、してるみたいでおもしろかったです。

これで、いつ、「愛のエプロン」から、出演依頼が来ても、大丈夫!!

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えっ? 味?

ちょっと、昆布で二回、炊いた分、濃かったかな??

ま、愛嬌、ですわっ!!

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この年になり、はじめて、タケノコを茹であげることになり。。

いやいや。。

人生、何が待ってるか、わかりませんねえ。。

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人のセックスを笑うな

「人のセックスを笑うな」    (山崎ナオコーラ)

「桂美容室別室」を酷評(!?笑)したのだけれども、

「そんなことないよぉ~~~~」という声もありぃ~の、で、読んでみました。

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わかった!

わかりました!

どうして、私、この人(山崎ナオコーラ)がアカンかということが。。

「笑い」なんですよ、「笑い」。

まず、名前。

ペン・ネームなんだろうけど、「ナオコーラ」

これって、笑うところなのか?スルーすべきなのか?がわからない。

で、タイトル「人のセックスを笑うな」・・・これも、笑う?笑わない?  ???

で、「桂美容室」・・・鬘? で、美容室? これも笑うとこ? ???

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ここまでで、非常に、揺れる。。

笑うべきなのか?そうではないのか?

(作者は)笑ってもらいたいのか? そうではないのか?

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次、「人のセックスを笑うな」

主人公の名前。

猪熊サユリ・・・笑う? 笑わない?

磯貝みるめ・・・見る目!があるってことをカケてる? 笑うとこ?

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夕陽のきれいさ  を  → 透き通るマグロの切り身のよう。。。・・・謎。

ビールは、恵比寿にある池から沸いてくる・・・エビスビールをカケてるの? 笑うとこ?・・・なん???

で、そこ(↑ 池)に住んでる魚がビールウオ。。。・・・これ・・・ベタすぎて(笑)どうなんだろうか??

「電話、象のように首を長くして待ってたよ」 「キリンのように、の間違いでしょ?」

・・・うぅ===ん。。これも、笑うべきなのか?そうでないのか??

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と、いうことで。

「笑い」のツボが、どうも、作者と私では(多分)全然違っていて、そこのところのちょっとした「違和感」「とまどい」みたいなものが、結局、積もり積もって「ああぁ~私、この作家、アカンわぁ~」ということになってしまうのではないかと。。。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

文庫の解説は高橋源一郎が書いていて、そこでは、まぁ~「絶賛」されているんですが。

いや、やっぱり、私、ナオコーラ あきませんわ。。

(高橋源一郎は、ナオコーラという名前まで絶賛してる。。なにが、彼をそんなに喜ばせるのか???)

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この微妙な、(自分とは)ずれた笑いのセンス、ってゆうのか?そういうものが、魚の小骨のようにひっかかる。。

この人の文章、センスが良い、とされてますが。。

「センス」というのは?? どうなんだろ??

このナオコーラのセンスがわからない私は、センスないんでしょうねえ。。

(↑ と、一応、書いておく 笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で、この作品、映画化されるんですね。

主人公が 永作博美らしいです。

彼女(永作)は「腑抜けども悲しみの愛を見せろ」で、なかなか良かったので、映画のほうがおもしろくなるかも。。

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「文学的」な「価値」はきっとあるんだろう。。

~この小説以前には、「誰もトライしていなかった」のである。

と、高橋源一郎が言ってるくらいですから。

(しかし・・・「トライ」って・・)

あっ、私、高橋源一郎は好きですよ。

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MIHO MUSEUM

滋賀県甲賀市信楽町の 「MIHO MUSEUM」に、友人ご夫妻と行ってきました。。

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ゴルフ場に向かうようなアプローチを行った先には、レセプション棟。↑

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やっぱり、ゴルフ場みたいな(笑)カートに乗って、美術館本館に向かいます。

キャディーさんみたいな、お姉さん(?)が運転してくれます。

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山桜が、きれいなこの道を上がって行く。

もちろん、歩いて登って行くのも可。

7~8分ぐらいだそうです。。

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入り口。 ↑

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出口。(笑)

・・・なんですが。

○の中から見える「景色」を、熟考されたのがうかがえます。。

寺院の茶室に、こういう「仕掛け」がよく使われてますよねえ。。

正面に橋をもってくるのではなくて、斜めに配置されてるところが「ニクイ」です。

この、敷地内、どこにも「チリひとつ落ちてません」でした。

いや、凄い。

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記念(?)土産(?)に買った、オカリナのペンダント(?)

ちっちゃいのだけど、ちゃんと、音が出る。

♪~ドレミファソラシ~♪(シまで、のところがニクイッ!)

ついでに言うと、安いっ!(笑)

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帰り道。

信楽! といえば、「たぬき」。

町のいたるところに「狸」がいて(笑)

人口よりも狸口のほうが、絶対!多い、と思う。。。。

↑  巨大狸の信楽焼きのお店。(で、また、いろいろ土産を買う)

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連休の合間、ということもあって(?)か? 店内は空いてました。。

以上。終了。

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感想。

まあ、いろいろあるけど。。

やっぱ、道路、は必要かも??

・・・というのが、本日の感想です。(爆!)

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